放瀉貫頂・帯功 | 「貫頂」同様、天地の先天三元を受功者に供給し、心身共健康にしますが、さらに悪い物―邪気、濁気、末性等と言われるものの排出能力が著しく強くなりました。

日之本元極

日之本元極がその秘伝を授けます。

放瀉貫頂・帯功(ほうしゃかんちょう・たいこう)

放射能汚染が拡がる今! ~悪いモノの排出能力が著しく強くなりました。~

 放瀉貫頂・帯功の目的は、今までの「貫頂・帯功」と同じく、天地の先天三元を受功者に供給し、天目を開け、体内のバランス調整をして、心身共健康にするというものです。
しかし、大きく違うのは、悪い物―邪気、濁気、末性等と言われるものの排出能力が著しく強くなったという点です。「もとつきわみ図理論」による皇極のエネルギーを存分に享受したエネルギーを使うことにより、増田一人で施術します。遠隔での施術も可能になりました。
この力が働くのは、貫頂・帯功を受けている約30分間だけではありません。受講者一人に四神が付き、約3~4日間作用が続きます。有形無形を問わず、全身から絞り出されるように有害なものが排出されますが、特に肺からの排出が強く感じられるでしょう。好転反応として咳き込む事が多くなるかもしれません。

どなたでも受功できます。
☆特別講座及び集中錬功会では、回数券が使えません。

 なぜ「放瀉貫頂・帯功」が開発されたのか 

放瀉貫頂・帯功

 福島第一原発の事故以来、日本列島は広く汚染されています。いや、どんどん汚染は広がって酷くなってきていると言えるでしょう。知らず知らずのうちに、息をしているだけで肺を、食べ物を食べるたびに消化器系の内臓から全身に取り込まれ、内部被爆をしていく事になっています。

こうした現状から自らや、家族を守るには、次のことが大切になります。




  
  
 1.より安全な場所に移る。
 2.放射性物質をなるべく体内に入れない。
 3.体内に入った放射性物質を一時も早く体外に出す。
 4.免疫力を高め、発病を防ぐ。

1.については、如何に早く行動するかにかかっています。

2.は、普段からの地道な心構えを持つことが必要です。
例えば、外出時マスクを使用する。
食品をよく洗ったり、湯がいてから食べる。
食物連鎖を起こす動物性の食物を減らす。特に大型の動物。
安全な場所で取れた食物を選ぶ。

3.については、排出能力の高いものを摂る。――茶源、胖太海、螺旋藻片などの補助食品を取る。植物繊維と共に、味噌、たまり、麹、漬け物、納豆などの日本の風土にあった発酵食品を摂る。
また、貫頂・帯功、気功点穴整体(通常の気功整体などではほとんど無効です)などを受けたり、錬功をして排出する事です。

4.において、早くそうした力を得るには、修練に頼るしか方法はありません。免疫力強化の為、開発された「免疫力活性適正化手当法」の継続的修練をお勧めします。
内部被爆が一番危ない訳ですから、早く排出するのが一番優先されるべき事でしょう。そのために、この放瀉貫頂・帯功は開発されたのです。

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岐阜県高山市新宮町1969-2
電話番号:0577-33-3556
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定休日:火曜日
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